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2004年11月28日
書くことがないぐらい平坦な日常
ここ数日で一番顕著な出来事。
ドラクエが苦手って言っただけで1時間半も口論しました。
苦手なんだよ! わかれよ!(キレる若者ッツラ) いや切れませんでしたが。
多数派は多数派であって少数派は0ではないという教訓。
大事な事はくだらない事からでも学ぶことが出来るという話ですよ?(馬鹿か
まぁ鳥山明の絵が苦手って言っただけで3時間も口論をした4年前と比べれば1/2なので進歩はしていると思うのですよ。
……かわんねえか。
10幕は進行中です。うーん、なんかうまくまわらんなぁ。もうちょい……こう(ジェスチャー
なぁ!?(ジェスチャー
web拍手レス:
>26日
>23時
あー、んー、えー。正直僕にとって格ゲーはあまり重要なジャンルではないんで、評価基準がないのですよ。対戦に全く興味がないので、特別なシステムとか全然使いませんし。そういうわけで「格ゲーをするときに求める面白さ」はあったんですけども、格ゲーの中で比較する要素が良く判らないというのが正直な所であります。申し訳ない。
>27日
>11時の一信目
そうそう、あの考察「やおい穴」の話が抜けてるんですよね(笑) BLにおいてはそのシステムがあるので男のふたなりは必要性がないんだろうなぁ、と思います。
>11時の二信目
わー、有り難う御座います。
なんというか、子供の頃の漠然とした不安とかふと初めて気づいてしまったこととか。そういう事が伝わればいいなーと思いつつ書いております。
無駄に思弁性が高い話なので最後まで変に小難しく続くと思いますが宜しくお付き合い願います。
>22時の方
申し訳ない、文字化けしてしまっております。多分以前@さんに書いて戴いた文字コードとFirefoxの関連じゃないかと思うのですが……。
うぅむ、自力対応出来ねえしなぁ。
インプット:
('A`)シテネ。
あ、今「座頭市」見てました。面白かったー。
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2004年11月26日
無駄遣いは心の支え
と、いうわけで。
魔法少女十字軍第一幕Revised公開です。
流れがあまりに拙かったので後半との見栄えが合わなくなったりしない程度に直しました。この機会に最初から読み直してみるとか、どうですか(しねえ。
なお書き直したのは岩魚登場後です。そこまでは前と変わりません。
意外と長くなっているのでびっくりしてください(しねえってば。
さて今日の日記。
月終わりになって今月分の生活費が手に入ったので早速浪費。イエローサブマリンに行ってD&Dの「武器装備ガイド」「挑戦の書」「ミニチュア・スターターセット」をまとめ買い。ついでに本屋で「鋼の錬金術師」9と「OVERMAN キングゲイナー」3を購入。
その後合流した友人に買ってきて貰った衣類を受け取り、そのままの足でステーキハウス(名前失念)へ。分量がキチガイじみて多く、ライス140g程度にステーキ肉が最低140g・最大280g、注文次第では最大が3枚という恐ろしい店。
とりあえず200g程度を双方注文し、隣席の幼女が履いていたプリキュア靴下に気を取られたり、ネット初心者(のはず)の友人のふたば経験など変な話で盛り上がり、その後二人で「卒業出来そうにねえなぁ」と暗い顔を突き合わせる。
食後、意外とまだ食える事に気づいて追加注文。二人でチョリソー一皿を分け合い、ビールとメロンソーダで乾杯(僕はビール飲みません)。再び馬鹿話、変な話で盛り上がり、22時頃まで食っちゃ喋り食っちゃ喋りを繰り返す。
22時に退店して勢いでゲーセンへ虫姫さまを見学に。なかなか面白そうだが並んでいてプレイが出来ないのでプロギアの嵐とエスプガルーダを二人プレイ。大体両方とも三面で撃沈。
その後ちょっとだけCAPCOM FIGHTING Jamをやってみる。CPU設定が弱めになっていたらしく、大概のアーケード格闘の4戦目で負ける僕が中ボス戦を越える。
終了時点で23時になっていたので「あちゃー」と思いつつ電車に乗ると親からの電話が。どうやら荷物を届けに来てくれたらしい。車で来ているのでついでだからと駅前まで迎えに来て貰い、食材の買い出しをして帰る。
帰宅後しばしメッセでおしゃべり。真面目な話、くだらない話。まだまだ勉強していないことがたくさんあるなぁと思い知らされる。
1時半頃ようやく作業開始。さっくり終わったものの日記の書き方が思い付かない。面倒だから合ったことを全部書いてやろうと思いさくさくと書く。今度は驚くほど短時間ですむ。
そんな後半日で御座いました。
はてさて、予告通り演劇の感想です。
11月19日渋谷Bunkamura シアターコクーンにて「Defiled」という作品を見て参りました。
まだ公演中(東京:11/11~27、大阪:11/30~12/4)の作品ですので詳細は追記の中に。なおコムズカシイお話になっておりますので苦手な方は退避してください。
web拍手レス:
(・∀・)ナイ!
リンク関連:
(・∀・)ナイ!
インプット:
えーと、「ブラック・ラグーン」1~3を読みました。でもこれまた書くことのあまりない作品なのですよね。
最近「説明しなくても面白い漫画」がたくさんありまして、そうするとインプットを書くのが大変になってくるのです。まぁ「薄着のお姉ちゃんがチャカぶんまわしてギラギラたぎって銃声と爆音がどかーんどかーんワーイカッコイイ」な作品です。面白いです。はい。
ルールブック関連は感想を書くもんじゃないので書きません。ということで以上。
「Defiled」:
「Defiled」という言葉は「気高く、神聖なモノが汚される」という意味なのだそうです。
あらすじは「Defiled」の下方を参照して下さい。
ここからはあらすじを読んだものとして進めます。
さて、あらすじを見れば察しが付くと思いますが、この物語は「相互理解」の物語です。
説得しようとするブライアンはハリーを理解せねばなりません。
そして説得されるハリーもブライアンを理解せねばなりません。
説得という行為は相互の理解によって初めて成り立ちます。
簡単に言えば「言葉が通じなければ説得は出来ない」ということですね。
説得者であるブライアンはハリーの要求を出来るだけ理解して、致命的な部分、変えられない部分をうまく避けながらハリーが馬鹿な事を辞めるように務めなければなりません。
対して被説得者であるハリーはブライアンに要求を出来るだけ理解させ、致命的な部分、変えられない部分をうまくつつきながら自分が馬鹿なことをしないですむように務めなければなりません。
処が──当然ですが──理解というのは生半可な事じゃありません。
ハリーが何故「命を賭けるほどにカード目録に執着するのか」を理解するブライアンも、「命を賭けるほどに重要なカード目録の意義」を理解させるハリーも己のすべてを賭けなければなりません。
相手の要求、即ちブライアンのハリーがカード目録を諦めるという要求、ハリーのカード目録をそのまま使用し続けるという要求は、双方にとって不可能なことなのです。
この物語はその後、外部からの介入によって二転三転し、一種不条理なほどの転換を経て結末を迎えます。
けれど、よく考えてみればこの状況は、既に自分たちも直面している危険なのではないか、と気づかないでしょうか。
つまり、これってテロリズムなわけですから。
9.11以降、テロリズムの引き金は多少軽くなっています。もしこれが日本で起こったら……さて、そこにブライアンはいるでしょうか。
問題はもう一つあるのです。「民族」という問題が。
この物語に登場する二人は双方ともアメリカ人でした。バックグラウンドたる民族こそ違えど、同じ大陸に生きるアメリカ人だった、ということが二人の交渉を可能にしていたのです。
けれど、今後日本で起こりうるテロリズムの実行者は恐らく日本人ではないでしょう。その時誰がどのように彼を理解するのか……とても難しいことだと思います。
確かにこの島国は日本で、日本人が多数派です。けれどもその日本人というのが何種類いるんでしょう?
多数派の意見が少数派を封殺していいわけでもありません(けれどそれは今も起こっていますよね)。
さて、我々は相互理解出来るのでしょうか、日本人は本当に国際人なのでしょうか。日本の未来は明るいでしょうか。
自分は首都圏の田舎町に生まれ育ち、未だもって首都圏に住み続けています。
けれど、首都圏の中にも異なるバックグラウンドを持つ人がたくさんいるのです。
例えば中華街、朝鮮人街、そして未だに残る門地差別。
僕はこのことにあまり実感がなく生きてきました。逆に言えば差別する理由も持ち合わせていません。
けれどまだそれは確実にあるのです。難しい事に。
彼らが何かをするから危険だ、とかそういうことがいいたいわけではありません。ただ現代……いや、地域性というものが存在し始めた昔から、「日本人」という枠組みは実際の処酷く曖昧で、それを前提とした常識は必ずしも通用しないということです。
一歩踏み出せば違うバックグラウンドに根ざした環境がそこにある。意外と目を逸らしてしまっている事実だと思います。
正直な処、僕は個人主義的にやっていく以外の回答を持ちません。
けれど、社会自体が変わっていかないことには今後の日本はどうなってしまうか、わかったものではないのです。
「Defiled」という演劇は、普段少し面倒だと感じたり、思考から離してしまう事をとても強く考えさせてくれる作品だったと、僕は感じています。
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2004年11月25日
書き散らし
どうにも調子が出ないので気分転換に方々の記事にゴチャゴチャ口を出してみる。今更な処が多いですが、まぁ気にするな(椅子に深々と腰掛けて葉巻の端を噛み千切りながら)。
>ミラーワールドのアリス第十一話「死ぬことと見つけたり」
キター。あの人キター。Fateでのあの人登場シーンは震えました。
yasuさんの大好きな剣劇アクションシーン故力のいれ具合も違うだろうなぁ。続き楽しみ楽しみ。
>悩み出すと止まらない。筆が止まってしまう。物書きレヴェルが低い証拠。
逆じゃないかなぁ(笑) 物書きレベルが低ければ悩む必要ないんですよ、だってどんな頑張ったって実力以上なんか出ないもの(出たらラッキーヒットです)。目が肥えてレベルが多少でも上がってるから悩むのです。そしてこの先レベルが上がれば上がるほどもっと悩むでしょう。筆も止まるでしょう。だって自分の見る目は自分の腕より早く肥えて行くんだから。
気合いと根性も有効だけど、経験値は積むしかないです。砂で城を造るみたいに。
と偉そうな事を言ってみるテスト。
>コール・オブ・クトゥルフD20「死者のストンプ」
くそっ、死ぬほどやりてえ! 考えてみたら僕はCoCやったことねえんですよ! 思考量多くしてゲーム山に登る。
っていうかスクウェアマップにメタルフィギュア置いて戦闘がしてえ! D20万歳! こっち来たらやりましょう、塗っておくんで(私信
>これだけ長く遊ばれてるのに、スキルが上手く共有されていないのってありえないですよ。
向こうのコメントで長々と書いたんだけれど一応こちらに自分の意見のまとめを書いておきます。
一言で言えば「スキルを共有するシステムというのは新しいものなのだ」ということ。
そもそもTRPGにおけるマスタリング・プレイング技術は「個人が高めるもの」だったと思います。これは別に求道的な意味ではなくて、「個人が経験を積むことによって上達することの楽しさ」がゲームの中に含まれていたと考えるべきでしょう。また、同時に「固定的なメンツが集まってプレイする」ことが前提になっていたという面もありますね。
ですが、日本のプレイヤーの現状はそれを難しくしている。ということに気づいたFEARという会社が「同じメンツを毎回集めて遊ぶのって大変じゃん、集まれるメンツだけで遊べるようにしようや」って言う発想で作ったのが所謂FEARゲーなわけで、この方法論は「世代が違う」わけですね。この辺がプレイヤー経験点やスピードプレイング、ハンドアウト制などの手法と、その手段と意味を共有するという思考に繋がっているわけではないかと思います。
ソードワールドやD&Dといったシステムが「ゲームの楽しさ」を目的としていると考えるなら、FEARのゲームは「ゲームの場の安定」が前提にあって、その上で「ゲームの楽しさ」がある。それ以前のゲームは「場の安定」は既に前提になっていて、その手法は個々のプレイグループのものだったわけです。
つまり「スキルの供給がされていない」のは「そもそもそうやって作ってない」から。そしてプレイヤー側もそうやって広げることを考えない(見て覚える)という徒弟制のような思考があったと思うわけです。
別にどちらが優れているというわけでもなく、ただ「新しい方が時代には合うよね」っていうお話ですな。
>秋刀魚の巻き揚げ:レシピ
やっべ、サンマ食いてえー。シンプルに塩焼きの秋刀魚をまず食べたい。そしてこの巻き上げは二日目に。
問題点:うちには秋刀魚を塩焼きにする網がない。絶望的。
>男のフタナリってそうないん?あんま見ないけど。
マーケティング的に言って滅多にないでしょうねぇ。
ちょいとダーティな話になるので一応追記の中へ。
web拍手レス:
>23日
>カテゴリーkの人
チミはまったく判ってない! 茶々丸のあの自分のココロをエヴァに押しつけるようなツッコミ、そのつもりもないのに切なげな、しかしなんだかちょっとだけ微笑んじゃってる表情、その全てが世界を平和に導く道標であると知れ!(頭から湯気を出しながら
嘘。大丈夫です。僕も本屋可愛いと思ってます。でも茶々丸に勝てません。本屋はメンタリティが僕の同類なのであんまり来ないです。脳内では、
・茶々丸=夕映>刹那=エヴァ様=長瀬>>(今の処越えられない壁)>>明日菜=本屋=くー=いいんちょ>あこたん=大河内=千鶴さん>>(今の処越えられない壁)>>他
な感じで。基本的にコミックスしか読んでないので相坂とかは未評価。
ああ、誰か夕映と茶々丸の絵を山ほど描いてくれないかなぁ。毎日壁紙にしますよマジで。無理か。
>24日
>15時
いいですよね。ゲームの方もなかなかしんどいですがやってみると面白いですよ。設定とのかみ合い具合がたまらん。
どうでも良いのですが(良くない)、22日にとあるサイトさんのチャットで「魔法少女十字軍」を話題に出してくださった方、見てらっしゃってお気が向きましたらご一報ください。や、マジで嬉しかったんですよ。あちらに降りて行こうかと思ったんですが、なんとなく気後れしてしまいまして。
リンク関連:
何故僕はこんな大事な事を忘れていたのか。赤兜さんにリンクしました。
何故僕はこんな大事な事を忘れていたのか2。美輪明宏公式サイトにリンクしました。
インプット:
そう言えば書いてなかった(鳥頭ッツラ)。
19日に演劇を見に行ってとても面白かったのでその事を書きます。今夜あたり。
漫画におけるふたなりの意義を考えてみよう:
まず大前提として「漫画においてふたなりが求められる事情」を考えてみましょう。
A.女の子に男性器付いてるのが単純に魅力的と感じる(倒錯的魅力・造形的魅力)
B.女×女(所謂レズものとか、女しか出てこないとか)で男性器を持つキャラクターが必要である
C.異形の表現としての両性具有
恐らくこの3つに大別されるはずです(それ以外のパターンがあるという場合は教えてください)。
ここから判るのは「この三つの需要のうち、C以外は成人向けの機能である」ですね(基本的なことですが)。そしてCのパターンにしても裏設定として追補されている程度で漫画表面に使われることはあまりありません(性倒錯を主題とする作品にはたまにあります)。
で、それが使用されるパターンを考えてみましょう。
・男×男の場合:同性間の恋愛という禁忌がその魅力の一端であり、肉体記号的に「女性である」という記号を付加するとその魅力が死にます。ゲイ向けの漫画であれば余計に意味がありません。
・男×女(または女×男)の場合:元から必要性がありません。この場合男に女性器を付けたら「女×女」の要素となってしまいますし。
・女×女の場合:男性器が付与される意味はありますが女性向けにこの機能が使われることはあまりありません。ティーン向けの場合「そう言う行為」に嫌悪を覚える場合がありますし、女性向けの描写で挿入描写はあまりないと思います(僕が読んできた範囲では余りありませんでした。最近多かったりするならゴメンナサイ)。またレズビアン向けと考えたら付与する意味がありません。
上記三パターンを鑑みるに、この三つの需要は基本的にヘテロ男性向けにあります。女性向け及びゲイセクシュアル・レズビアン向けの漫画にはこの三つはほぼ必要ないからです。
では翻ってヘテロ男性向けの漫画で男のふたなりが必要ない理由は、と言えば、これもまた機能的な問題だと思います。
記号で言えば男に胸と女性器を足したら「男っぽい女」になってしまうし、同時に男性がウケとなる状況では女性器の必要性がない。あくまで「男に女性器がついている」状態であるとするなら話は別ですが、大概別の器官で済ませられます(お察し下さい)。
ぶっちゃけて言えば「実用する」事を目的とする男性向け漫画において、「男性には女性器の快楽が理解出来ない」わけですから、男性に女性器を付けてもその付加価値に読者が共感出来ないという部分があります。逆に女性に男性器を付けた場合は「何処が気持ちいいか判る」=共感できるわけですよね。
(※この部分は推定です※ ちなみに女性向けの場合、この共感という部分はあまり関係がないようです。男性に女性器がなくても別の器官は女性にもついているから、かもしれません。もしくは読者が実用をそれほど強く求めていないか)
まぁそんなわけで男のふたなりは「必要がない」から「滅多にない」んじゃないかな、というお話。
基本が思考なので資料性ないですが、まぁそう言う話で。
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2004年11月23日
雄叫び
ちょっと聴いてくださいよ。
19日に出掛けた時にマガジン買ったんですよマガジン。先週の(明日にはもう次が発売だから先週で差し支え在るまい)。
もうね、何を言ってるんだと。世界を正しく認識しなさいと。
具体的にはここですよ、ここ。
>「ネギま!」
>葉加瀬というより茶々丸話だな……。意外と可愛いじゃない茶々丸。
もうね、アフォかと、ヴァカかと。
茶々丸は意外と可愛いんじゃないですよ。物凄く可愛いですよ。
その可愛さの余り人が死にますよ。具体的には僕が死にましたよ。そして蘇った。
思わずマガジン三冊買いましたよ。1冊目はあまり綺麗じゃなかったので廃棄して、二冊目からネギまだけ切り抜いてスクラップして、三冊目はそのまま保存ですよ。フルセットですよ。
そして三冊のマガジンを抱えて帰宅した後早速加納さんに抗議したわけですよ。
意外と可愛いとは何事だ、と。僕の三冊のマガジンに免じて死ぬほど可愛いと訂正せよと。
そ、それを あ、あ、あの男、なんといいましたか! 「アホか!(笑)」と来ましたですよ!(怒りの余り口をもごもごさせる)
っていうか
>●アニメイト新商品「ふたりはプリキュア」ミニクリアポスター
>ぎゃああああああ! これは買う! 420円だしふたつかみっつ買う!!
加納さんにだけはアホと言われたくないと思った。
僕は220円のマガジンを三冊しか買ってませんからね!(勝ち誇った顔で
……たまにはテキストサイトっぽい更新をしてみようという試み(あなたテキストサイトに偏見持ちすぎです)。ここ数日上がってこないもんですから加納さんには許可とってません。まぁ楽しく遊んでいるわけですから遊んでいない僕は少しぐらい陰口をたたいてもいいと思った。
……ゴメンネ(媚びキャラマニューバを発動)。
1幕リファイン順延中。っていうかなんだろうこのだるさ。風呂入った後裸で一時間ぐらいごろごろしてたのが悪かったかなぁ。暑かったもんで。まぁもうちょいなんでサクッと上げられるよう頑張ります。
今夜……か明日の朝にはもっかい日記書きます。ネタが腐るから。
web拍手レス:
>20日
>佐倉さん
うあーい。10幕もシャキシャキ上げたいと思います。ゆっくりでいいので是非御願いします~。
阿部は……可愛いのかな(笑)
>22日
>Meyさん
大丈夫ですヨー。……多分。や、なんかだるいだけなので。
>19時の方
よかったよかった。まぁ氷河期のような場所なので買いに来る御家人も寒いだけですむことでしょう。
基本的に無理はしないので、大事にすると寝過ぎてしまいます。ということでほどほどに無理をする方向で。
リンク関連:
変愛☆方程式さんが改題なさったので変更しました→沈黙と雄弁と
インプット:
ぶっちゃけ見ても読んでも聴いてもいない orz 気分転換に毎日のようにネギまを読んだり東方永夜抄をやったりしてるぐらいで。まぁ集中しやすくなるので締め切りまではこんな感じかなぁ、とか。
というか最近日曜朝すらテレビ見てないんでその辺のネタに期待してる人(ってえか無銘亭さんからいらっしゃってる方々)ごめんなさい。余裕ないんです。ビデオには……ここ二週間テープ切れで録ってなかったかな(汗。
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2004年11月22日
生存、生存(旗を振る
生きてます、生きてますよー。
19・20と出掛けたら体調を崩したのかダウンしてしまい21は一日中寝てしまいました。
今1話リテイクのラスト1/3を進行中なのでそれが終わったらちゃんとした日記を書きます。
色々な話を真面目に語りたい。カフェイン飲み過ぎて気持ち悪い。沈黙の戦艦おもしろい。先週号のネギまはヤヴァイ。久しぶりにアマデウスみたい。早く完結させて楽になりたい。手を抜きたくない。文章を書く時の思考をトレースして書き出したい。ゲームしたい。
そんな感じで脳が茹だってるので、まともに書く日記は上記のどれかでしょう。とりあえずネギまかなー。旬が行ってしまうので。
まぁ、ともかく続き書いてきます。
(10:50追記) 今解析見たら「Adolescence 何」って言う検索で来てる方がいたので、まぁgooの英和辞典とかで調べるのが一番早いけど書いておくと、
adolescence(名詞):
青春、思春期。
という意味です。
続きの中にサイト名の由来を書いてみたり。息抜き程度に。
(23日09:19追記) ぬあー。順調に更新開始時間延長中。
胃が痛いのはどうにかならんか。ならんか。(繰り返し式話法
サイトタイトルの由来:
──はネガティブにもポジティブにも聞こえるような、曖昧な言葉としてつけました。
Adolescenceのおしまいには何かがあって、明確に見つけられないけれどそこを通り抜けた時には確実にそれ以前とは違っている。
とかなんとか。まぁそういうイメージなのです。
このイメージは「G戦場ヘヴンズドア」の1巻における阿久田鉄人の台詞(下記引用部)に大きな影響を受けています。読んだのが初版(BIG COMICS IKKIとして発売され、版型がA5に統一される前)だったので2001年末ですね。色々と先行きを考えて不安定になっていた時期だったのでかなり揺さぶられました(一年後には休学して引き籠もったり、色々しました)。そういう意味で物事との向き合い方が大きく変わるきっかけになった作品として影響が大きいです。
「かわいそうになぁ。
気づいちゃったんだよなぁ、」
「誰も生き急げなんて/言ってくれないことに。」
「なあ。」
「見ろよ/この青い空/白い雲。
そして楽しい学校生活。
どれもこれも/君の野望を/ゆっくりと爽やかに/打ち砕いてくれる/ことだろう。」
「君にこれから/必要なのは/絶望と焦燥感。
何も知らずに/生きて行けたら/こんなに楽な/ことはないのに、」
「それでも/来るか、
君は/こっちに。」
(G戦場ヘヴンズドア-1 P152~154より。鍵カッコ内を一コマとして、鍵カッコ内/は吹き出し内の改行、鍵カッコ内改行は同コマ内の吹き出しの移行を示す)
サイトトップが青空なのは上記の台詞によるものです。
絶望的な時でも青空は綺麗で、世界は自分のことなんかどうでも良くて、全ては立ち止まる人を置き去りに進んでいく。
だからこそそれを知った思春期の終わり、青春を喪失したあの時から、僕は歩き続けなければ行けない。そして自分の受けたもっとも大きい変革であるそれは、今僕にとって一番書きたいテーマであり、忘れてはいけない大事なこと……というわけでサイトタイトルになっているわけです。
まぁそんなくだらないお話なのでした。
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2004年11月19日
……間違えた。
昨日出掛けるつもりでいたら今日でした。
おかげでちと作業の調子が狂ってしまってどうしようかしら。
とりあえず10幕遅延中。代わりに一幕中盤以降のリライトを進行中。流れ自体は変わりませんが描写のパターンが変わりました。十幕以降と論文を書き上げた後、二幕も一部リライトします。という予告でした。
勢いで作業始めるのは駄目だとこないだ思ったばかりなのにまた繰り返してるな……。
ストレス解消の手段がついになくなってきたので久しぶりにメタルフィギュアのペイントをし始めました。あー、アメリカンなセンスはいいなぁ。楽しいなぁ。
一重塗っては渇かし、一重塗っては渇かし、の作業なので必然間が空き、その間に気分がすっとすれば書き始められるのも利点です。ゲームをやり始めちゃうと戻ってくるのが大変なので。
あと無心に塗っている時は色々といい案を思い付きやすいのも良い処です。メタルフィギュアはいいなぁ。
しかし問題は塗れば塗るほどメタルフィギュアが欲しくなることで。
これ欲しいなぁ、これもいいなぁ、これもこれも。金と時間が手に入ったらきっと買ってしまうなぁ。
と思いつつ手持ちのフィギュアを塗るのです。ぺたぺた。
さて今夜は改めて出掛けるので作業は順延します。二、三日内には一幕リライト版が公開できるかも。かも。
web拍手レス:
拍手数が順当な数に戻ったなぁ。
祭りの後の切なさ(早いよ。
>18日
>0時
わーい、お待ちしてますよー。
>中里たん
んー、メッセ登録はちょっと待ってね。現在整理中なので。
差し入れの話はネタ半分なので気持ち分御願いします(待て
※っていうか0時の最初の分は中里たんが名前を書いてなかったんだったりしますか? それとも別の方が下さったんでしょうか。どちらにしてもありがたいんですが、変なレスしてたらアレだなーと思いまして。はい。
やっぱり0時の最初の方は別の方だったようで。システム上判別が付かなかっただけなので気にしないでくださいね。
インプット:
待望のネギま8巻、そしてエアギア8巻。どちらもおもしれー。でも感想書きづれー。
つことで帰ってからにします。うーん、後回し多いな最近。猛省セヨ。
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2004年11月17日
*おおっと! テレポート*
Wizardryシリーズを邦訳させるならASCIIに限ると思う。(挨拶
一番好きなのはBCFなので「*おおっと*」ないんですけど。
web拍手で言われるまでスコーンと抜けていた事。
スペースとか発表しといてサークル名書いてなかった。こやつめ! ハハハ!
というわけで改めて。サークル名は「AdolescenceLost」であります。
今後のPsyKa個人の同人活動(多分ある)はこの名前で行っていく予定です。
本の事。
うーん、欲しいと言ってくれる人がいるのに売らないのは市場原理に反するなぁ。
……通販だったら出来るかも。ちょっと考えてみますか。
まぁ条件として、
・一人でやること(通販)なので多少の遅れは覚悟する(年末年始挟みますし)
・ちょっと値段が上がるのを我慢する(さすがに会場価格と同じってのは不平等だと思うのです。寒い中並んで来て買ってくれる人に悪いし、送料も貰わないと立ちゆかないし)。
・通販出来る数量はコミケで売った分の残りになるので数がそこそこでも我慢する
・多分銀行振り込みとかになるので面倒がらない
・纏めて読んでみたら酷い駄作だったと涙ながらに料金の返還を求めない
・郵送票の手書き文字の汚さを笑わない
・愛を下さい('A`)
ってとこかしら。愛は即物的な愛で構いませんのことよ(求めるな
まぁ詳細は煮詰めておきます、ということで。今考えるこっちゃない気がするし。
多分余るでしょうからやる……かな。確実に確保したいなら会場買いをお勧めします。
さて十幕。明後日の早朝に載せられるかなー、と思ったら明日出掛けの用事があったのを忘れてた。
てことで遅れます。ついでだからリライトしてから出すかな……。
web拍手レス:
>17日
>中里たん
じゃあ焼きそばとチキンも御願い~ あ、お金払っといてね(待てコラ
売り子は現在ちょっと考え中です。友人が一緒に本を売るので(後日詳細)、スペース的に売り子いらねえかもなぁ、とか。でもサークルチケット一枚余るな……売ったりはしませんけど。
>19時
お家の方は買うの楽だけど北極のような人気のなさにガクガクすること請け合いです。(えー
そしてサークル名書き忘れていましたね。↑と→に書きました。情報抜け申し訳ない。
インプット:
寝たり起きたり書いたり食ったりする間にアイシールド読み直したりネギま読み直したり。
最近ものの捉え方が物凄く感覚的になっているのが自覚できて面白いです。あと独り言増えた。
後ガンダムの感想を書いてみたら延々数十行「カッコイイ」と「すげー」と悲鳴と「キター!」が連なった頭の悪いテキストができあがっていたので消去。
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2004年11月16日
「Go on」
あまりに今更ですがRAY-KUDRYAVKA熱すぎ(挨拶
最新作「ixTL」も面白いんですが、個人的には「X」が良いです。弾幕シューティングらいすっき。
以前に東方妖々夢のレビューにも書いたのですが、僕はコンピュータ上でどうしてもやらなければいけないゲームはシューティングとアクションだと思っていますので、ゲームとしての質、システムの面白さ(それ故に開発が止まってしまったようですけど)を兼ね備えたシューティングにはもうメロメロです。
そのどちらもある上で、RKは設定がよい。「無人兵器」として造られたイヌ+ヒト生物「RKシリーズ」は、生存権すら認められない少女型生体兵器です。あざといといえばあざといですが箒(外装風防もない!)に跨った軍装の少女が勇壮な音楽と共に空を行く姿は思わず涙腺が熱くなります。
しかも、というか、設定の大本がそうなんですが、ロシアのライカ犬が設定の元になっているあたりがさらに泣かせてくれます。
ライカ犬──クドリャフカ(詳細はこちらを参照してください)。大ざっぱな説明をすれば、有人ロケットに先駆け宇宙空間で生物がどのような影響を受けるか調査する為に、最初から死を前提として(地球の生物で恐らく初めて)宇宙に飛び立った犬の名前です。クドリャフカというのはロシア語で「巻き毛(の子)」という意味なのですね。
この話を前提として、その名前を持った少女が空を行く姿を想像してみてください。
そしてその時背景に掛かっている音楽はRAY-KUDRYAVKA BGMさんの「Go on - Magnificent DnB Edition」(サイトでDL可能。ogg形式のファイルはWinampなどで視聴可能)ですよ。是非聴いてみてください。
……聴きました?
……ヤバイですよ、泣きますよ。その上ゲーム上では下の方に通信文とか出てて、何が何でも彼女達は逃げられない、むしろ逃げることなど初めから知らない兵器なのだということが切々と伝わってくるのです。
敵弾一発で沈む脆弱な「無人兵器」。ただ速く飛び、敵に打撃を与える事だけを求められる犬。
……そういえば第二次大戦中には地雷を背負って敵陣に飛び込む訓練をした犬がいたという話を聞いたことがありました。
こういう種類のどうしようもない切迫感を伝えることは、実は小説というメディアでは結構難しかったりします(書けば書くほど思い知ります。そして逆に出来ないことはないということも思い知ります。困ったことに)。
魔法少女十字軍の一つのテーマに関わっているので、この感動も糧にして色々伝えられるといいな、と思っていたり(やっとサイトの話題に繋がったよ!)。
web拍手レス
……の前に数名の方からお問い合わせがあったので一括した回答を設けておきますね。
・「魔法少女十字軍DX版」の店舗委託販売はあるか?
ありません。
単純な話、商売として成り立たないからです(当方も、店舗さんの方も)。
僕の想定した状態は追記の中に書いておきましたので、気になる方は読んでみてください。
※ちなみに追記の中の話を読めばわかりますが、そんなに部数を刷る気もありません。
結構なお金がかかりますし。
(14:27追記) 上記で書いている「商売」とは「僕が出す分のお金(印刷費とか売る会場に行くための交通費とか)を取り戻す事が出来るだけのペイバックを得ること」と「店舗側が買い取った本を売ってマイナスを出さない事」だと考えてください。
>15日
>高昂さん
というわけで委託はないのです。ごめんなさい。
何か手段はないか考えているのですが、正直なところどのぐらい買われるかわかりませんから明確なアンサーが出せないのが現状です。
>11時
上記の通り、委託予定はないのです。地方の学生の読者の方とかいるはずですし考えてはみたのですが、正直委託は分が悪いです。
八握は今回の話の中で唯一「大人」なのでカッコイイのです。大人はカッコイイ。
>16時
あんな風に責任感のある親父になりたいものですなぁ。ありがとうございます。
>18時
こっからは……んーと、ハンドスプリングぐらいの回転かな? そんな感じです。
頑張りますよー。
>中里たん
ありがとうー。来たらお茶でもしましょう。ホットのレモンティー買って来てー(パシるのかよ)
(11:16追記:)
>16日
>10時
有り難う御座います。ご期待に添えるものを見せられているかたまに心配になりますが(笑) 頑張りますのでどうぞ見守ってやってください。なにとぞなにとぞ。
リンク関連:
悪童同盟師匠がはてなで日記を始めていらっしゃったのでリンクしました。→ちんたらやってる暇はねぇ!!
今更のようにGGさんのサイトにリンクしました。→D'sWired
インプット:
劇場版ガンダムを3本とも見ました。面白いんですがこれは見ないと駄目だ。というか書けません。またか。
ネギま読み直したり。他に言うことがない。
・何故今回の本を店舗委託することが商売にならないか。
これはカウンタを鑑みれば判るのですが、当サイトのヒット数/日は大体85~100前後です。そのうちブックマークからの閲覧者が43~60といったところです。
毎日何度も見てくださる方もいるわけですから重複ヒット数もあるはずですし(僕はBM先、リンク先は何度も見ます)、そのうち何割かは「web上の連載(=余分なお金を払う必要がない)だから読んでいる」方でしょうから、本として売った場合に買ってくださる方は……うーん、30人といったところじゃないでしょうか?(多く見積もっていますよ)
逆に「web媒介だと(視覚的・気分的・その他理由で)読む気にならない」から紙が良いという方もいらっしゃるでしょうから+10名しましょう(これも多く見積もってますよ)。んで上記の計上に含まれているでしょうけれども、身内分として何冊かは取り置くと思いますので+10冊します。
さらに今後の諸処の活動用に+10冊取り置きます。
これで60冊です。
逆に言えば「60冊しか売れる想定が出来ません」。
創作文芸は同人誌のジャンルとして斜陽の傾向にあります(ここ数年のカタログを持っている方は見比べてみればわかるでしょうけれども、サークル数・スペースが維持・減少することはあれ、増加する傾向はありません)。
同人ショップで「大手サークル以外の創作同人」が売られているのを見たことがあるでしょうか(この場合大手サークルとは「二次創作を主体とし、純創作(一時創作・創作小説・漫画)はその予科で趣味的に・売り上げを気にせずに出す」サークルを想定しています)。滅多にないと思います。
それは結局の処、創作が売れないからです。何故なら商業ベースに同人誌で出すよりもっと安く、それなり以上のクオリティで読める創作漫画や小説──現代文学やライトノベルが山ほどあるし、商業出版への関わりがない人はwebという媒介で小説を発表することが出来る(印刷代掛かりませんし)。今では同人誌=「創作物への愛と共感によって結びつく二次創作者とファンのもの」という構造が主流なのかもしれません(これらの発想は最近思い付いたのでちゃんと検証していません。でもライトノベルブランドも数が増えましたし、文学賞は随分と「安く」なりました。同人ショップは二次創作しかおいていないようにも見えますよね)。
店舗さんにおろせば何かの気まぐれで買ってくださる方はいるかもしれません。同様に即売会で見かけてふと買ってくださる方もいるでしょう。
けれども明確に「何人の売り上げが見込めるか」を考えた時にそれでは計算にならないわけで。
即売会初参加サークル(しかも書き手はwebで話題になっているわけでもなければ何処かの有名サークルにいたわけでもなく、商業等で話題になった書き手でもない)が出す同人誌なわけですから、一定以上の売り上げが見込めないということは明白です(何かの間違いで大売れしたりしたらびっくりですが、有り得ないでしょう。そしたら表紙の力ですね)。
んで書店さんはその本の為にスペースとって、本を買い取るわけです。場合によっちゃ余ります。というかこの場合買う人が極端に少ないはずですから余らざるを得ません。
そうすると、そのスペースにおけるはずだった他の本がおけません。
例えばマリみてものであるとか「ハカギロワイアル」であるとか、そういう作品は「売れる勝算があるから棚を作れる」わけです。二次創作は盛り上がり次第で売れるし、続きものならそれなりの固定客がつきますからね。
でも創作文芸、しかも一発目は勝算がないんです。わからない、でもいいですが。
TYPE-MOONの奈須きのこさんが何処かのインタビューで「昔『空の境界』を初めて売ったときはコピーで6冊しか売れなかった」と言っていました。僕も似たような状態なわけです(というか努力・経験の量を考えれば僕の方が遙かに後にいるのは当然ご存じと思います)。
その当時、もし奈須さんが『空の境界』をオフセットで出していたら…… もしそれを店舗委託しようと思ったら。
店舗は買い取ったでしょうか。
僕は買い取らないと思います。
よしんば買い取ったとしましょう。
店舗側は卸値で買い取りをします。ショップによって計算は違いますが、「会場価格の7割」ぐらいが相場のようです。
今回の本は原価が約1400円します。ということは原価で買い取って貰うには会場で2000円で売らなければなりません。
2000円で売ったら儲けはそれなりに出ますが、多分誰も買わないでしょう(よっぽどの物好きか絵に惚れたかですな)。結局僕も商売にならんのです。そして委託分は印刷費が取り戻せるだけで利益は0です。
※ちなみに会場価格1500円で売った場合、営業用の10冊を除いた90冊で利益は約8500円程度となります。
営業用の10冊に原価が14000円。さらに当日の交通費が約2000円と朝・昼食費、雑費で大体2000円、合わせて4000円ぐらいは使うわけですから、この時点で既に赤字が出ているのです。まぁこれはしょーがないですが。
まぁ色々と書きましたが、僕の気持ちは「そんなに売れる自信ないよー」です(笑)。
そして色々な伝聞と状況がそれを裏付けて結論を出している、と。
そんなわけで店舗委託の線はありません。なにとぞご了承ください。
なお、上記の論説への意見・反論・罵倒・嘲笑・激しい同意はこの下のコメント欄、及びトップのweb拍手、またメールでも受け付けております。
何か御座いましたらお気軽に言ってやってくださいませ。
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2004年11月15日
振りかぶれ大上段。
ということでお待たせしました。
いやはや、時間が掛かってしまいました。その割にちと短いですが、内容的には圧縮されていますので御一読の程を。
宜しければ感想など頂けると幸いで御座います。
勿論メールも大歓迎であります。
んでこの勢いで発表の方もしてしまいます。
というわけで、本を出します。何出すかっつーと、今の僕にはこれしかないのですが魔法少女十字軍デラックス版を出します。
どの辺がデラックスかといいますと、
・本編後にボーナストラックがついている。
・後書きがついている。
・ネタ晴らしがある。
・綺麗な表紙と挿し絵がついている。
はい、重要なのは最後の項目ですね。
作画はweb拍手画像も使わせて頂いているカゲローさん。というか拍手画像はキャラデザのラフなんですけど。
現状進行中なので詳細はまだ出せませんが、予定としては
・新書版(講談社スタイル/23*18*2段)
・推定ページ数290ページぐらい
・なので当然オフセット印刷
・表紙はカラー
・挿し絵はモノクロで5枚とキャラ紹介ページ
・予価1500円(;´Д`)たけえよ!(ごめんなさい赤字が出ない金額設定ギリギリなんです……)
といった感じです。もう一杯一杯です。予算も予定も余力も。
値段相応の内容と思って買っていただけるよう頑張りますのでどうか宜しく御願いします。
あ、スペースは二日目(30日)西1ホール よ-14b(創作スペースの中盤あたり)です。
西1は創作(JUNE、文芸・小説)の他、鉄道、旅行、メカミリタリー、ゲーム(電源不要)。西2は同人ソフトとオンラインゲームのスペースなので、何かのついででも良いのでよってやって下さると喜びます。
はい、もう後戻り出来ません、死ぬ気でいきます。というか死にます。うりゃー!
作業してたので今日もインプットとかないです。期待してた方(いたら)ごめんなさい。
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2004年11月14日
うー。
腹壊して進行がちょっと遅れました。
今夜~明朝には第九幕公開&告知事項が出せると思います。
カフェイン摂取過多で荒れた胃腸には無印のトムヤムラーメンはつらいな……。
*おおっと情報漏れ*
見ちゃった人もいそうですが一応シャッダーン(遮断とShut downを掛けた洒落という奴だ)。
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2004年11月13日
スゥプ。
手鍋一杯(1リットルぐらい入ります)にお湯を沸騰させて、ソーセージを適当に(今日は処分の日だったので8本ほど)放り込んで、弱火で20分ほど煮て、洋風だしを少量(適量の1/3ぐらい)入れて、適当に刻んだキャベツを適量放り込んで、また20分ぐらい煮て、300mlとソーセージ二本とキャベツ少量を食べちゃって。水接いでキャベツ足して適当にそのまま放置して、一時間置きにカップ一杯程度の水と出汁の素をちょっと足して、そして四時間が経過しました。
スープうめー。カフェインとチョコと栄養ドリンクの生活にちょっとした潤い。次スーパー行くときは材料多めに買って来よう。
待ち人は来たりました。発表は後日。
web拍手レス:
>12日21時
びんちょうタンは可愛いですなぁ。ユージンのあれはくぬぎタンとれんタンが出た処で予算が続かず購入ストップしてしまいました。
頑張る、頑張れば、頑張る時、頑張れッ。(何を言っているのか
インプット:
そういえば昨日書き忘れたので「武装錬金」1~5と「バッカーノ!!1933」上下をば……と思ったんですが、どうもこの二つ現状では書きづらいの事。一言で言えば両方途中だから、というわけで思い付くまで書かない方向で。すみません。
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2004年11月12日
思考混濁
アパート(六畳+風呂+玄関兼廊下兼台所二畳)に引き籠もっていると精神的圧迫が酷い(思考が定型化して切羽詰まる)ので、息抜きに友人と遊んできました。
14時半起床→15時出発→徒歩30分・待ち時間10分・電車10分→16時合流→10分本屋など買い物→2時間カラオケ→20分無印良品→30分ブックオフ→10分100均→20分放浪→1時間半夕食→10分電車→20分買い物→20分レンタルビデオ→徒歩30分→22時頃帰宅
こんなコースで。なんとなくいい案とか考えてなかった事を考えるチャンスがあったのでいい外出だったなぁ、という感じ。たまには金をがっつり使わないとストレスが解消できないなぁ。無駄遣いするとすっきりします。タチ悪ィ。
行く前はなんとなく「さっさと帰って作業しないとなぁ」とかずっと思ってたんですが、そういう思考が遊んでいる間も残っているとすっきりはしていないわけで、作業効率はさっぱりあがらんわけですね。
やっぱりどんなに忙しくてもなんらかのストレス解消は必要であるなぁ、と思った次第。まぁストレスが解消できたからって別にスパスパ書けるというわけでもないわけですが(えー。
でもなんとなく指針が掴めたので先行きが明るくなってきましたですよ。頑張ろ。
リンク関連:
のとすさんのサイトのトップへのリンクも貼りました。→Limit-Skill
中里朝咲さんのサイトにリンクしました。→Bellum
web拍手レス:
>10日
>中里たん(またたんか
あいあーい、貼り返しと。頑張りたくないなぁ(えー。頑張るけど。
>12日
>0時
誤字脱字・精細な部分に関しては睡眠不足は敵なんですが、逆に長時間の持続的労働による昂揚状態(ランナーズ・ハイみたいなもんですね)は僕が小説を書く上で結構重要なので寝たり寝なかったり不安定な日々が続いています。
寝ない日はモカをチオビタで飲んでBOSS(仕事中)を定期摂取する勢いなのですが、胃がおかしくなるので辞めた方がよいのでしょうか(相談すんな
今日あたりのインプット:
「RED」17巻と「CLAYMORE」7巻です。
トーキョーN◎VA-Dの新サプリメント「STRAY LIGHT」をついでに買ったんですが、データと設定はレビューの対象であって感想の対象ではないので略。面白いですけども。
レンタルビデオでは「TAXi」(リュック・ベッソンのアレ)と「AMADEUS」と「劇場版ガンダム1~3」を借りたんですが、まぁ見るのは明日以降なのでそれから書きますよ、ということで。はい。
(COMIC)「RED」17(村枝賢一/講談社 アッパーズKC)
永らく続いたレッドとブルーの戦いもあと一巻、そして17巻はアッパーズKCで出る最後の巻です。一冊だけ違うコミックスで出るっていうのもなんとなく趣があっていいかも(本当になんとなくですけど)。
レッドたちの運命の糸がもの凄い勢いで束ねられていくのも凄いんですが、その糸を織り上げる横糸……即ちブルーの過去が素晴らしい。たった一つの過去が男を変え、一つの行為に縛り付ける。この狂い方はたまらんです。やはり村枝氏はカッコイイ話を書かせたら素晴らしい腕を発揮しますね。
ついでに16巻も読み返してアンジーの過去話に久しぶりに泣いたり。セピアの死に様もたまらんものがあります。素晴らしいなぁ、16巻。
(COMIC)「CLAYMORE」7(八木教広/集英社 ジャンプコミックス)
月刊ジャンプ連載作品なので少々マイナーかもしれませんが、かなり好きな漫画です。ええと、あれだ。知らない人はこちらを参照。下から順にあらすじが並んでます。
7巻は3~5巻の過去編とそれを通して貼られた6巻の伏線・感情描写の全てが絡み合って実に濃密。
己が覚醒したと「気付いていない」オフィーリアやついに反撃に出るクレアなど、あまりに熱い描写が滾りすぎです。おもしれー。
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2004年11月09日
そわそわ。
待ち人未だ来たらず。
重大発表があります。
……が、まだ出来ません。近日中に出来たらいいな。出来ないかも(えー
あと31日で論文の締め切りなのです。
コーヒーとドリンク剤の摂取量を1.5倍にしてみました。
書き直しを入れていたら書いていた九幕と十幕が使えなくなりました。
出席を取る授業だけしか出ないようにしています。授業を真面目に受けていると他の事を考えてしまって書くことが出来なくなってしまうことが多々あるので、せめて締め切りまでは外出を出来るだけ控えるようにしました。
4日に一回の買い物以外遠出はしていません。
状況は、一言で言って、修羅場です。
ところで切羽詰まれば切羽詰まるほどどうでもいい事ってしたくなりませんか?
……更新頻度上がるかもですよ(えー
ネガティブな内容を補うように一応プラス要素を放り出してみる。
なんとなく「書ける!」という気分が戻ってきたので近日中(多分重大発表と同時ぐらいに)次の幕が公開出来ると思います。ごりごりごり。
そうそう、前回の映画の話題ですが、一つ忘れていました。モーターサイクル・ダイアリーズは見ておきたいです。海老名か川崎かだな……。
12/10過ぎまでやっててくれればいいんですが。無理かな。
web拍手レス:
>7日
>6時
結城心一さんの絵は大好きですよー。漫画も(絶賛はしないものの)好きな方向性です。でも読んで疲れるからあんまり読まない。
>meyさん
そういえば越えてました、45000(右上の方を見ながら)。 ありがとうございます。
まぁ無理はもうするのが当然の状況になっているので倒れない程度に無理したいと思います。死ななければいいや(投げやりに)。
インプット関連:
行き詰まっていたので色々読みました。
しかし困った事に何を読んだか忘れました。
……えーと、「バッカーノ!1933」上下と「武装錬金」1~5は確実に読んだんですが、感想は明日に廻しますです。
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2004年11月06日
日々を楽しむことの難しさ
睡眠不足のせいか学校帰りにyasuさんと会って帰って来たらなんだか眠くなってしまい、更新後回しにしてぐっすり寝てしまったり。うーむ。
毎日を楽しく生きると言うことは意外と難しいんですが、結局の処「楽しもうとする心構え」によってそれは成されるのだと思います。
例えばあんまり話さない友人と話してみるとか、疎遠になった同級生にメールしてみるとか、普段行かないお店に行ってみるとか、降りない駅で降りてみるとか、そういったちょっとした余裕があればきっと特別なことを求めなくても日々を楽しく生きていけるのだと思います。
と書いている僕は普段の生活を鑑みると全然日々を楽しんでいないのです。もっとアクティブにならなければなぁ。
来客数が減ってきているのです。
や、まぁ小説の更新がこれだけ滞れば仕方ないのですけど。
ヒット数がすべてではないですが、読まれない小説は悲しいものです。チャキチャキ書き上げて更新せねば。
web拍手レス:
>02日
>@さん
なるほど、そういう事か……うーん、Firefoxユーザーも今後間違いなく増えていくでしょうし、修正せねばなりませんな。有り難う御座います。
URLの方は気づいたのでさらっと直しておきました。
ACE05は楽しみだなぁ。是非早いうちにプレイしたいですよー。
>04日
>芙蓉さん
どうも、改めて宜しく御願いいたします。
納得するというのは非常に難しいことですね。結局何度も手をつけて完璧に近づけるか、もしくは70%ぐらいまでいったら手を離して先に進むかしかないのでしょう。
一つの文章に執着しすぎて先に進めなくなると大変なので、後者の方が良いのかもしれませんね。小説の更新楽しみにしています。
リンク関連:
テレカクシ。さんをEtc.からMutuallyに移動しました。
電子の海底さんのリンクを修正しました。
のとすさんの日記のタイトル変更により修正しました。
インプット:
「多重人格探偵サイコ」1~9、「スティールボールラン」3・4、「武装錬金」5、「ONEPIECE」35。
新刊まとめ買い。
(COMIC)「多重人格探偵サイコ」(原作:大塚英志/漫画:田島昭宇/角川コミックA)
左目の中のバーコード、フラワーチルドレン・ムーヴメント、多重人格の殺人鬼たち、ルーシー・モノストーン、オーバーテクノロジー集団“ガクソ”…… 魅力的なガジェットをシチューのようにかき混ぜながらついでに死体もダース単位でぶちまけるサイコサスペンス。
序盤(3巻ぐらいまで)は雑誌で読んでいて、その後雑誌から離れると同時に読まなくなっていたのだが、今読んでみてもシニカルな気配が実に鋭い。個人の戦いから様相は一気に国家のものとなり、しかし結局根底を貫いているのは自分探しという辺りが実に現代的だと思う。
しかし何度読んでもこの面白さは大塚氏が小説で書いたら出なかっただろうなぁと思う。発想力と文章力が正比例しないのは難しい処だ。
(COMIC)「スティールボールラン」3・4(荒木飛呂彦/集英社 ジャンプコミックス)
今回の物語ではスタンドは「立ち向かうもの」として登場するわけですが、これは今までのジョジョのスタンドとは方向性が違いますね。
「そばに立つモノ」であった今までのスタンドは基本的に攻撃的能力によって生命を維持する為のものとして登場していました。しかしSBRでは目的の為に運命を切り開くものなわけです。生命賛歌という根底は変えず、しかし荒々しい力強さを描くSBRにはふさわしい方向性を見いだす。やはり荒木先生は凄いなぁ。
(COMIC)「武装錬金」5(和月伸宏/集英社 ジャンプコミックス)
L.X.E.編クライマックス。カズキの学ランを来た斗貴子さんは相当狙っている(何を)。
「貴様もいっぺん死に望んでみろ! 意外と恍惚で病みつきだぞ!?」
パピヨンが格好良すぎて失禁するかと思いました(誇張表現)。
(COMIC)「ONEPIECE」35(尾田栄一郎/集英社 ジャンプコミックス)
GM号とウソップの脱退、ロビンの失踪など様々な事件が起こっているわけですが、起承転結で言えばこのシナリオの起の部分なわけで下手なこと書けないなぁ、という感じ。
僕は基本的に雑誌の方は読まないようにしているので後の事はわかりませんから楽しみにしておきます。
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2004年11月02日
映画を見たいという話
朝起きたら 足を挫いていた(挨拶
挫いたんじゃないのかもしれませんが。なんか左足の足首全体と右足の内側が挫いたみたいに痛いんです。なんなんだこれ。寝てる間に捻りでもしたかな。
基本的に映画は(ビデオ含めて)数ヶ月に一本見るか見ないかなんですが、そういえば「恋の門」は始まってるし、「ハウルの動く城」が11/20。うぅむ、どちらかは映画館で見ようかな。「笑の大学」は舞台で見たのであんまり行く気にならんのですが。ビデオでいいや。
まだ暫く先ですが「ベルヴィル・ランデブー」がもの凄く面白そうなのでこれは劇場で見る予定です。ちっちゃいお婆ちゃんが誘拐された子供を助けるために都会に行き、三姉妹のでっかい婆さん達に助けられて子供を救うまでの話なんですが、雰囲気とセンスがフランスしてて(形容詞)凄く良いのです。
トレーラー(要QT)も実に格好いいので是非見てみてくださいな。楽しみだなぁ。
ぬおお、十幕のギミックを書いて鑑みると今までの描写がおかしいことに気づいた! ギミック自体は前から考えてたのに! 書き直し量が また増え る ……_| ̄|○
首がぐいぐいと締まっていきます。一種快感(氏んでしまえ。
リンク関連:
sfさん再始動。ということでリンクしました。くそ、やっぱ言葉のセンスいいな!(嫉妬→青空とオーケストリオン。
今後もご縁がありますように。ということでリンクしました。くそ、楽しそうだな!(嫉妬 →アドバンスドのとす戦記外伝 ~オレたちのバトルトレイン~(私信:タイトル長いので表示の都合上ちょっと省略させて頂きます)
被リンク発見したので貼り返します。CatBoxってシュレーディンガー? くそ、ネタの幅が広いな!(嫉妬→きゃっとぼっくす。 -CatBox-
祝・更新再開。ということで変更してないけどピックアップ。くそ、荒耶格好いいな!(嫉妬→ミラーワールドのアリス
web拍手レス:
今見直したらあった。
>18時
うお、台詞集。熱すぎますね。有り難う御座います。
>くたさん
ぼ、僕は4の後半ボロ泣きしながらやりますよ……?(笑) 5も泣きそうだなぁ。
(08:41追記) 6時頃6回の拍手と4個のメッセージを下さった方、盛大に文字化けちゃってて読めませんので再度書いて頂けると有り難く存じます……(´・ω・`)
タグを使ったか機種依存文字を使ったか、なんでだろう。原因が判らないと対策がとれないなぁ。
インプット:
間が空いてない再読ばっかりなので今日は書きません、ということで。